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かける

kakeru
かけるが【2】中高型
左右滑動
1

打電話

例句

補充

「電話をかける」=打電話;對方接起來後說「もしもし」。被動、可能形常見「電話がかけられない」。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

2

花費(時間、金錢)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

3

(向人)搭(話);投以(言語、聲音)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

4

施加;帶給(麻煩、擔心、負擔)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

5

(鼻にかける)引以自豪;炫耀

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

6

(咒語、魔法、催眠等)施加於人;使其生效

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

7

架設;架起(橋樑)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

8

踩煞車;施加(煞車)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

9

淋;澆;撒(液體、粉末)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

10

上鎖(鍵をかける)

例句

補充

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

11

掛上;披上;戴上

例句

補充

把東西懸掛、披蓋或戴在某處(牆上、肩上、臉上);「眼鏡をかける」=戴眼鏡,「コートをかける」=披上外套。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

12

送交…處理;放到…上衡量

例句

補充

「会議にかける」「裁判にかける」「ふるいにかける」「天秤にかける」=把事物交給某個程序、器具處理或比較。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

13

啟動;播放;設定

例句

補充

「音楽をかける」「目覚ましをかける」「アイロンをかける」=讓機器、器具開始運作。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

14

許願;向神佛祈求

例句

補充

「願いをかける」「願をかける」=向神佛許願、祈求;「願掛け」為名詞形。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

15

腳踏兩條或三條船

例句

  • 彼かれに二ふた股またをかけられて、別わかれることにしました。

    被他腳踏兩條船,所以決定分手。

  • 三さん人にんに同どう時じに三さん股またをかけていた人ひとが、問もん題だいになりました。

    同時腳踏三條船的人惹出了問題。

補充

「二股をかける」=同時與兩人交往;「三股」則是同時與三人交往。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

16

放在心上;關心

例句

補充

「気にかける」=掛念、放在心上;「目をかける」=關照、提拔,是同類說法。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

17

乘;相乘

例句

補充

「AにBをかける」=A乘以B;名詞形「掛け算」=乘法。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

18

坐下(於椅子、長椅等)

例句

補充

常說「椅子にかける」「腰をかける」;接待客人時常以敬語「どうぞおかけください」請對方入座。

「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。

動詞變化第二類(一段)
ない形
かけない
なかった形
かけなかった
受身形
かけられる
尊敬形
かけられる
使役形
かけさせる
ます形
かけます
辞書形
かける
禁止形
かけるな
命令形
かけろ
可能形
かけられる(かけれる)
条件形
かければ
意向形
かけよう
て形
かけて
た形
かけた