かけるkakeruかけるが【2】中高型詞性動詞自他他動詞活用第二類(一段)123456789101112131415161718左右滑動1打電話例句後あとで電でん話わをかけます。待會打電話。先せん生せいに電でん話わをかけて、事じ情じょうを説せつ明めいしました。打電話給老師,說明了情況。補充「電話をかける」=打電話;對方接起來後說「もしもし」。被動、可能形常見「電話がかけられない」。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。2花費(時間、金錢)例句この料りょう理りは時じ間かんをかけて作つくりました。這道菜花了時間做。教きょう育いくにお金かねをかける家か庭ていが増ふえています。在教育上花錢的家庭增加了。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。3(向人)搭(話);投以(言語、聲音)例句帰かえり際ぎわに、先せん輩ぱいに声こえをかけました。臨走時向前輩打了聲招呼。困こまっている人ひとに優やさしい言こと葉ばをかけます。對有困難的人說溫柔的話。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。4施加;帶給(麻煩、擔心、負擔)例句友とも達だちに迷めい惑わくをかけたくないです。不想給朋友添麻煩。親おやに心しん配ぱいをかけてしまいました。讓父母擔心了。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。5(鼻にかける)引以自豪;炫耀例句彼かれは学がく歴れきを鼻はなにかけています。他炫耀自己的學歷。彼かの女じょは頭あたまがいいことを鼻はなにかけません。她不會因為自己頭腦聰明而自傲。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。6(咒語、魔法、催眠等)施加於人;使其生效例句魔ま女じょはお姫ひめ様さまに眠ねむりの魔ま法ほうをかけました。魔女對公主施了沉睡的魔法。寝ねる前まえに、母ははが優やさしいおまじないをかけてくれました。睡前媽媽為我唸了溫柔的咒語。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。7架設;架起(橋樑)例句川かわに新あたらしい橋はしを架かけました。在河上架起了新橋。二ふたつの島しまに橋はしを架かける計けい画かくがあります。有在兩座島之間架橋的計畫。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。8踩煞車;施加(煞車)例句赤あか信しん号ごうの前まえで、運うん転てん手しゅは強つよくブレーキをかけました。在紅燈前,駕駛強踩了煞車。急きゅうな飛とび出だしに、彼かれは急きゅうブレーキをかけて止とまりました。面對突然衝出來的人,他急煞停了下來。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。9淋;澆;撒(液體、粉末)例句唐から揚あげにレモンをかけて食たべます。在炸雞上擠檸檬汁再吃。サラダにオリーブオイルをかけました。在沙拉上淋了橄欖油。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。10上鎖(鍵をかける)例句出でかける前まえに、ドアに鍵かぎをかけてください。出門前請把門鎖好。自じ転てん車しゃの鍵かぎをかけて、駐ちゅう輪りん場じょうに止とめました。鎖好腳踏車後,停進腳踏車停放區。補充「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。11掛上;披上;戴上例句壁かべに絵えをかけました。在牆上掛了畫。毛もう布ふを子こどもの肩かたにかけました。把毯子披在孩子的肩上。補充把東西懸掛、披蓋或戴在某處(牆上、肩上、臉上);「眼鏡をかける」=戴眼鏡,「コートをかける」=披上外套。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。12送交…處理;放到…上衡量例句この問もん題だいは来らい週しゅうの会かい議ぎにかけます。這個問題下週要提交會議討論。二ふたつの案あんを天てん秤びんにかけて選えらびました。把兩個方案放在天平上衡量後做了選擇。補充「会議にかける」「裁判にかける」「ふるいにかける」「天秤にかける」=把事物交給某個程序、器具處理或比較。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。13啟動;播放;設定例句好すきな音おん楽がくをかけて、掃そう除じをします。播放喜歡的音樂,同時打掃。明日あしたは早はやいので、目め覚ざましを五ご時じにかけました。明天要早起,所以把鬧鐘設在五點。補充「音楽をかける」「目覚ましをかける」「アイロンをかける」=讓機器、器具開始運作。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。14許願;向神佛祈求例句合ごう格かくできるように、神かみ様さまに願ねがいをかけました。為了能考上,向神明許了願。流ながれ星ぼしに願ねがいをかけると、かなうと言いわれています。據說對著流星許願,願望就會實現。補充「願いをかける」「願をかける」=向神佛許願、祈求;「願掛け」為名詞形。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。15腳踏兩條或三條船例句彼かれに二ふた股またをかけられて、別わかれることにしました。被他腳踏兩條船,所以決定分手。三さん人にんに同どう時じに三さん股またをかけていた人ひとが、問もん題だいになりました。同時腳踏三條船的人惹出了問題。補充「二股をかける」=同時與兩人交往;「三股」則是同時與三人交往。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。16放在心上;關心例句先せん生せいは、いつも生せい徒とのことを気きにかけています。老師總是關心著學生。弟おとうとのことを気きにかけて、毎まい週しゅう電でん話わをしています。掛念著弟弟,每週都打電話給他。補充「気にかける」=掛念、放在心上;「目をかける」=關照、提拔,是同類說法。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。17乘;相乘例句二にに三さんをかけると、六ろくになります。二乘以三等於六。値ね段だんに個こ数すうをかけて、合ごう計けいを計けい算さんします。把單價乘以個數,算出合計。補充「AにBをかける」=A乘以B;名詞形「掛け算」=乘法。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。18坐下(於椅子、長椅等)例句どうぞこちらの椅い子すにおかけください。請坐這邊的椅子。窓まど際ぎわの椅い子すにかけて、コーヒーを飲のみました。坐在靠窗的椅子上喝了咖啡。補充常說「椅子にかける」「腰をかける」;接待客人時常以敬語「どうぞおかけください」請對方入座。「…から…にかけて」=從…到…(連續涵蓋某段地區或時間,如「今夜半から明朝にかけて断水します」)。 通常以假名書寫;一般漢字寫作「掛ける」,架橋時寫作「架ける」(橋を架ける);「賭ける」另有獨立條目。動詞變化第二類(一段)ない形かけないなかった形かけなかった受身形かけられる尊敬形かけられる使役形かけさせるます形かけます辞書形かける禁止形かけるな命令形かけろ可能形かけられる(かけれる)条件形かければ意向形かけようて形かけてた形かけた回報這個單字的問題