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N4・No.029
N4No.029

受身形(られる)

「被~」——動作承受者當主語,做的人用「に」

意思

被動句:承受動作的人當主語,做動作的人用「に」標示——「先生に褒められた」=被老師稱讚了。

  • 日語受身常帶「受害」的語感(迷惑の受身):雨に降られた=被雨淋(真倒楣)、隣の人に騒がれた=被鄰居吵——中文往往不直譯「被」。
  • 連自動詞都能變受身(雨に降られる、友達に来られる),這是中文完全沒有的用法,重點在表達「我因此很困擾」。
  • 第二類動詞(一段動詞)的受身和可能形長得一模一樣(食べられる),只能靠句中的「に+動作者」和語境分辨。
  • 被動句的動作者除了「に」,也可以用「から」。對人的感情(愛される・尊敬される)和有招呼、傳達方向的動詞(誘われる・呼ばれる・声をかけられる・言われる),「に」「から」都可以:友達から映画に誘われた。田中さんはクラスのみんなから尊敬されている。動作者後面已有「に」的授受類動詞(渡す・与える・送る)只能用「から」,避免兩個「に」相撞:本は先生から学生に渡された。製作類的動詞(作る・建てる・書く)要用「によって」N3・075,踩腳這類直接碰到身體的動作用「に」:足を踏まれた。

接續

承受者は動作者に/から動詞受身形

「被誰」用に(感情、傳達方向或句中已有「に」為避免重疊時用「から」);創作物「由誰」寫成、發明常用「によって」:この本は夏目漱石によって書かれた。

變化表格

例子・逐句拆解