N4No.096
尊敬語(お/ご~になる・なさる・いらっしゃる等)
抬高「對方」的動作——先生がいらっしゃいます
意思
尊敬語用來抬高「對方或上位者」的動作:主語是老師、客人、上司時使用。方法有專用動詞(いらっしゃる)和公式(お~になる)兩種。
- 判斷關鍵在「動作是誰做的」:對方做的用尊敬語;自己做的要用謙讓語壓低自己,兩套不能弄反。
- 有專用動詞就優先用專用動詞(行く→いらっしゃる);沒有的才套公式「お+ます形語幹+になる」(読む→お読みになる)。
- いらっしゃる、おっしゃる、なさる、くださる的ます形特殊:いらっしゃ「い」ます,不是「✗ いらっしゃります」。
接續
動詞ます形語幹になる
漢語動詞用「ご~になる/なさる」:ご利用になる、ご出席なさる。有專用動詞的(行く、言う等)優先用專用動詞。
變化表格
必背的尊敬語專用動詞:
いらっしゃる・おっしゃる・なさる・くださる四個的ます形都是「~います」:いらっしゃいます、おっしゃいます、なさいます、くださいます。
「いらっしゃる」一個字扛三個意思(去・來・在),靠上下文分辨。
不要對自己用尊敬語:✗ 私がいらっしゃいます。