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N4・No.108
N4No.108

形式名詞「こと」

把動作包成名詞——「の」與「こと」的分工

意思

形式名詞「こと」把動詞・形容詞名詞化,以便放在「が好き」「です」「ができます」等只接名詞的位置。

  • 「の」與「こと」都可以的場合:好惡、巧拙、具體行為——映画を見ること/のが好きです。
  • 一定要「こと」:文末(趣味は~ことです)、思考內容(~ことを考える)、經驗(~ことがある)、能力(~ことができる)。
  • 一定要「の」:當場感受——歌うのを聞いた(聽到唱歌);強調句——見たのは車だ(我看到的是車)。

接續

普通形こと助詞・です

な形容詞現在肯定用「な」接「こと」;名詞述語用「である」接「こと」(学生であること)。「名詞+の+こと」(私のこと)是「關於~」的另一種用法092

變化表格

「こと」必須使用的場景:

場景
文末
しゅことです

興趣是~

能力
はなことできます

能說

經驗
ったことあります

去過

決定
わないことにする

決定不抽

結果
しゅっちょうすることになった

變成要出差

文末不能用「の」→✗ 趣味は~のです(這變成「んです」的強調用法了)。

當場感受用「の」→歌うのを聞いた(聽到唱歌的聲音)。

例子・逐句拆解