N4No.079
疑問詞+でも(何でも・誰でも)
何でも・誰でも・いつでも——「無論~都」全面肯定
意思
疑問詞加上「でも」表示全面肯定:「何でも」=什麼都、「誰でも」=誰都、「いつでも」=隨時都。
- 後面一定接肯定句;「疑問詞+も+否定」才是全面否定(何も食べません=什麼都不吃),兩套不要混。
- 「何でも」讀「なんでも」,不是「なにでも」。
- 「どれも」是「(眼前範圍內)每一個都」;「どれでも」是「隨便挑哪一個都行」——任選的語感只有「でも」有。
- 疑問詞後面還需要助詞(へ・に・から・まで・と)時,助詞放在疑問詞與「でも」之間:「疑問詞+助詞+でも」,意思不變,仍是全面肯定:パスポートがあれば、どこへでも行けます(只要有護照,哪裡都去得了)。この本は誰にでも読めます(這本書誰都讀得懂)。この駅は、どの出口からでも歩いて行けます(這個車站不管哪個出口,都走得到)。場所的「で」可以省略:どこ(で)でも使えます,一般只說「どこでも」。
接續
疑問詞でも肯定句
後句用肯定形;想說「全都不~」要改用「疑問詞+も+否定」N5・091。疑問詞後需要接格助詞(へ・に・から・まで・と)時,助詞放在疑問詞與「でも」之間(どこへでも・誰にでも・どちらからでも);場所的「で」一般省略(どこでも)。
變化表格
例子・逐句拆解
「何でも」後面接肯定;「什麼都不吃」是「何も食べません」。
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「いつでも聞いてください」是老師、店員常說的客套話。
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