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N3・No.116
N3No.116

~たことにする/になる

當作(發生過/沒發生過)~——和事實不符的「就算是」

意思

「當作~(了)」「就算是~(了)」——明明事實不是這樣,卻在名義上、處理上把它當成那樣。「にする」是自己這樣認定,「になる」是名義上變成那樣。

  • 核心是「和事實相反」:聞かなかったことにする(當作沒聽到)=其實聽到了;行ったことにする(當作去過了)=其實沒去。
  • 「た+ことにする」對比「辭書形+ことにする」114:辭書形版是真的決定要做;た形版是「事實不變,只改認定」——差一個時態,意思完全不同。
  • 「~ことになっている」除了規定113,也有「名義上是~(實際不是)」的用法:彼は出張していることになっている(對外說法是他在出差)。

接續

動詞た形/なかった形ことにする

最常用的是「なかったことにする(當作沒發生過)」;名義版用「~た(ている)ことになっている」。

動詞變化

變化表格

「當作」的常用組合:

句型
た+ことにする
ったことにする

當作去過了(其實沒去)

なかった+ことにする
かなかったことにする

當作沒聽到(其實聽到了)

ことになっている(名義)
しゅっちょうしていることになっている

名義上在出差(實際不是)

「なかったことにしよう」=「就當這件事沒發生過吧」——搞砸了想一筆勾銷時的固定句,日劇高頻台詞。

分辨關鍵在時態:今日から走ることにする(真的要開始跑)vs 走ったことにする(沒跑卻當作跑過了)。

例子・逐句拆解