返回上一頁
N3・No.115
N3No.115

~ことになる

(被)決定為~;結果就等於~

意思

「(事情)定下來要~」——決定不是自己主動下的,而是由別人、組織或情勢促成;另一個用法是「這樣算下來就等於~」的邏輯歸結。

  • 用法①決定:転勤することになりました(確定要調職了)——即使實際上自己也有份決定,用「ことになる」把它說成「事情變成這樣」,聽起來謙虛、不張揚,日本人報告婚事、離職都愛用這個講法。
  • 用法②邏輯歸結:算下來、推論起來「就等於~」——1ドル150円なら、1万円は約67ドルということになる。
  • 對照:ことにする=自己拍板(114的基底);ことになる=事情被定下來。決定後持續有效則是 ことになっている113

接續

動詞辭書形/ない形ことになる

報告已定案的事情用過去形「~ことになりました」;邏輯歸結常用「~ということになる」。

動詞變化

變化表格

兩種用法對照:

用法
決定(外部促成)
おおさかてんきんすることになった

確定要調職到大阪了

決定(謙虛的報告)
けっこんすることになりました

(我們)要結婚了

邏輯歸結
つまりわたしはらということになる

也就是說,等於要我付錢

自己明明有參與決定,還是說「結婚することになりました」——把喜事說成「事情走到了這一步」,是日語謙虛文化的典型表現。

邏輯歸結用法常和「つまり」「ということは」連用,把前面的話換算成結論。

例子・逐句拆解