N2No.115
~ものだ/ものではない
「本來就該~/不該~」+感嘆+懷念——「ものだ」三大用法
意思
「ものだ」講的是常識、本性:「~本來就是那樣、就該那樣」;否定「ものではない」=「(按常理)不該~」。另外還有感嘆、懷念兩個用法。
- ①一般常識・本性:「人間は忘れるものだ(人本來就會忘記)」——講普遍道理,不是講個別事件。
- ②感嘆:「時間がたつのは早いものだ(時間過得真快啊)」——對事物深有感觸。
- ③懷念過去的習慣:「子供のころ、よくここで遊んだものだ(小時候常在這裡玩呢)」——用「~たものだ」。
- 「ものではない」=勸誡「不該~」:「人の悪口を言うものではない(不該說人壞話)」。
接續
動詞辭書形/た形・い形容詞・な形容詞~なものだ/ものではない
懷念用法固定接「た形+ものだ」;勸誡用法接「辭書形+ものではない」。
變化表格
例子・逐句拆解
- 拆解
用法①:講普遍道理,安慰人時很好用。
用法②:感嘆。
用法③:「た形+ものだ」=帶感慨地回憶過去的習慣。
用法④:以「做人的道理」勸誡對方,比「言うな」委婉。
口語省略
- ものだ/ものではないもんだ/もんじゃない
口語把「もの」縮成「もん」:「人の悪口を言うもんじゃないよ」。