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N2・No.118
N2No.118

~ものだ/ものではない

「本來就該~/不該~」+感嘆+懷念——「ものだ」三大用法

意思

「ものだ」講的是常識、本性:「~本來就是那樣、就該那樣」;否定「ものではない」=「(按常理)不該~」。另外還有感嘆、懷念兩個用法。

  • ①一般常識・本性:「人間は忘れるものだ(人本來就會忘記)」——講普遍道理,不是講個別事件。
  • ②感嘆:「時間がたつのは早いものだ(時間過得真快啊)」——對事物深有感觸。
  • ③懷念過去的習慣:「子供のころ、よくここで遊んだものだ(小時候常在這裡玩呢)」——用「~たものだ」。
  • ②的感嘆也可以接た形,對已經發生的事帶著感慨:「あの子もずいぶん立派になったものだ(那孩子也變得很了不起了呢)」「まったく余計なことをしたものだ(真是做了多餘的事啊)」。前者是讚嘆,後者是責怪或後悔;敬體是「たものです」。這時沒有「以前常常~」的意思,和③分開看。
  • 「ものではない」=勸誡「不該~」:「人の悪口を言うものではない(不該說人壞話)」。
  • 「可能形(できる・やめられる・頼める等)+ものではない」=「不是想做就做得到的、不可能(輕易)做到」:外国語は一か月で身につけられるものではない(外語不是一個月就學得會的);そんなに簡単に頼めるものではない(不是那麼容易就能拜託的)。這和「辭書形+ものではない=不該~」的勸誡不同,判斷方法是前面的動詞有沒有「能夠」的意思;接可能形的「た形」+ものではない=根本無法N1・146是另一課。

接續

動詞辭書形/た形・い形容詞・な形容詞~なものだ/ものではない

「た形+ものだ」有兩種意思:懷念過去的習慣(③),或對已發生的事發出感慨(②);「ものではない」接辭書形表勸誡(不該~),接可能形表不可能(輕易)做到。

動詞變化

變化表格

用法一覽(考試都考):

用法例
①常識・本性
赤あかちゃんは泣なくものだ

嬰兒本來就會哭

②感嘆
月つき日ひがたつのは早はやいものだ

歲月過得真快啊

②感嘆(た形+,對已發生的事)
ずいぶん立りっ派ぱになったものだ

變得真了不起啊

③懷念(た形+)
よく遊あそんだものだ

以前常玩呢

④勸誡(否定)
嘘うそをつくものではない

不該說謊

⑤不可能做到(可能形+ものではない)
そんなに簡かん単たんに頼たのめるものではない

不是那麼容易就能拜託的

た形+ものだ有兩種:配「よく」「~ころ」等表示反覆習慣的詞=③懷念;描寫變化或已發生的事=②感嘆(立派になったものだ、余計なことをしたものだ)。「ものではない」看前接動詞分辨:辭書形+ものではない是④勸誡(不該~);可能形+ものではない是⑤不可能(輕易)做到(外国語は一か月で身につけられるものではない);可能形的た形+ものではない則是「糟到根本無法~」N1・146。

「ものだ」講一般論或帶感慨,不能只是單純描述某一次的事:✗ 昨日の映画は面白いものだ→○ 面白かった。對已發生的事想帶感慨時,用た形(見②)。

例子・逐句拆解

口語省略

  • ものだ/ものではないもんだ/もんじゃない

    口語把「もの」縮成「もん」:「人の悪口を言うもんじゃないよ」。