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N4・No.004
N4No.004

形式名詞「の」(~のが好き・~のを見る)

動詞句+の=把動作包成名詞

意思

動詞句+「の」=把動作包成一個名詞:「游泳(這件事)」「朋友來(這件事)」,後面才能接が・を。

  • 好き・嫌い・上手・下手等評價詞前面,動作要先用「の」變名詞,對象用「が」標:泳ぐのが好きです。
  • 看到、聽到「某人正在做~」用「のを見る/聞く」:彼が歌うのを聞きました——這種當場感受的場合只能用「の」,不能用「こと」。
  • 反過來,句尾是「~です」的定義句要用「こと」:趣味は映画を見ることです(✗ 見るのです)。

接續

動詞普通體が好き/を見る 等

變化表格

常用組合:

句型
~のが好き・嫌い
~のが上手・下手
~のを見る・聞く
どもあそ

看著孩子玩

~のを忘れる
~のを待つ
バス

等公車來

「好き」前面標對象的助詞是「が」不是「を」:✗ 泳ぐのを好きです。

「趣味は~ことです」這種句尾定義句用「こと」:○ 趣味は映画を見ることです。

例子・逐句拆解