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N4・No.004
N4No.004

形式名詞「の」(~のが好き・~のを見る)

動詞句+の=把動作包成名詞

意思

動詞句+「の」=把動作包成一個名詞:「游泳(這件事)」「朋友來(這件事)」,後面才能接が・を。

  • 好き・嫌い・上手・下手等評價詞前面,動作要先用「の」變名詞,對象用「が」標:泳ぐのが好きです。
  • 看到、聽到「某人正在做~」用「のを見る/聞く」:彼が歌うのを聞きました——這種當場感受的場合只能用「の」,不能用「こと」。
  • 反過來,句尾是「~です」的定義句要用「こと」:趣味は映画を見ることです(✗ 見るのです)。
  • い形容詞述語句也可以用「の」名詞化:背が高いのが好き(喜歡個子高的)、値段が高いのも言わない方がいい(連「價格夠高」這種話也別說比較好)——和動詞句一樣,把整句命題包成名詞片語,後面接が・を・も等助詞。
  • な形容詞述語句用「なの」:便利なのは分かる。名詞述語用「なの」:学生なのは分かる——和N5094的「安いの=便宜的那個」不同:這裡的「の」是形式名詞,把「~這件事」整包起來。

接續

動詞普通體が好き/を見る 等

變化表格

常用組合:

句型
~のが好き・嫌い
~のが上手・下手
~のを見る・聞く
どもあそ

看著孩子玩

~のを忘れる
~のを待つ
バス

等公車來

い形容詞述語+のが
たか

喜歡個子高的

い形容詞述語+のも
値段ねだんたかわない

連價格夠高也別說

「好き」前面標對象的助詞是「が」不是「を」:✗ 泳ぐのを好きです。

「趣味は~ことです」這種句尾定義句用「こと」:○ 趣味は映画を見ることです。

い形容詞述語+の 和動詞述語+の 同一套形式名詞——差別只在述語是動詞還是形容詞。

例子・逐句拆解