返回上一頁
N2・No.129
N2No.129

~どれほど/どんなに~でしょう

「該有多好啊」——疑問詞+でしょう的感嘆・反事實

意思

「どれほど/どんなに+(い形容詞過去等)+でしょう」=「該有多~啊」:把程度深到說不清的感慨喊出來;常帶「事實並非如此」的惋惜(反事實)。

  • 和N5・080的分工:那一課是「大概~吧」的推測或「~對吧?」求同意;這一課的でしょう是感嘆收尾,語調下降、不期待回答。
  • 和128幾乎同義:どんなにうれしかったことか≒どんなにうれしかったでしょう——ことか偏書面,でしょう可帶禮貌或歌詞詠嘆。
  • 和N3・129不同:なんて~(の)だろう要句首なんて;本句型靠どれほど/どんなに/どれだけ等疑問詞。
  • 和N3・126不同:ばよかった是「當初~就好了」的後悔(動詞ば+よかった);本句型的よかった是感嘆核心,前面是疑問詞程度,後面是でしょう。
  • 常見搭配:夢ならばどれほどよかったでしょう(若是夢該有多好——言外=其實不是夢)。
  • 疑問詞也可以換成「どれだけ」(口語最常用,「どれほど」稍書面);收尾除了でしょう,還能用「ことか」或直接用「か」,見下表。

接續

疑問詞(どれほど/どんなに…)普通形(常い形過去)でしょう/だろう

い形容詞過去最常見(よかったでしょう/うれしかったでしょう);動詞た形亦可(待ったでしょう)。

變化表格

同一個感嘆,三種收尾:

收尾例語感
~でしょう/だろう

該有多~啊

どれほどよかったでしょう

該有多好啊

語調下降,可帶禮貌或詠嘆
~ことか

多麼~啊

どれほどよかったことか

是多麼好啊

偏書面,見128
~か(直接收尾)

不知有多~

そんなサービスがあったら、どれだけよかったか

要是有那樣的服務,不知道該有多好

「どれだけ」較口語;直接用「か」收尾,語氣比でしょう直接

「どれだけ/どれほど/どんなに」後面如果是一般的疑問句(どれだけかかりますか),就只是問數量,不是感嘆;感嘆要靠句尾的でしょう・ことか・か。

例子・逐句拆解