分ぶん身しんbunshinぶんしんが【0】平板型詞性名詞詞性動詞自他自動詞活用第三類(サ変・カ変)12左右滑動1分身;另一個自己;替身例句彼かれは私わたしの分ぶん身しんのような存そん在ざいだ。他就像我的分身一樣。忍にん者じゃは分ぶん身しんの術じゅつを使つかって敵てきを惑まどわせた。忍者用分身之術迷惑敵人。2分裂出(一部分的自己);複製自己例句細さい胞ぼうが二ふたつに分ぶん身しんする。細胞分裂成兩個。意い識しきが二ふたつに分ぶん身しんしたような感かん覚かくがあった。有一種意識分裂成兩部分的感覺。動詞變化第三類(サ変・カ変)ない形しないなかった形しなかった受身形される尊敬形される更高敬意用「なさる」使役形させるます形します辞書形する禁止形するな命令形しろ可能形できる条件形すれば意向形しようて形してた形した補充「もう一人の自分」=另一個自己、替身。忍者故事裡的「分身の術」也由此而來。動詞用法「分身する」=分裂、複製(一部分的自己)。回報這個單字的問題