感かん覚かくkankakuかんかくが【0】平板型詞性名詞1感覺;知覺例句冬ふゆは寒さむくて、指ゆびの感かん覚かくがなくなります。冬天冷得手指失去知覺。彼かの女じょは色いろの感かん覚かくが鋭するどいです。她對顏色的感覺很敏銳。補充「指の感覚がない」=手指沒有知覺;「感覚が鋭い」=感覺敏銳; 「金銭感覚」=金錢觀。回報這個單字的問題