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N4・No.068
N4No.068

~ために

「為了~」——目的(也可表原因)

意思

「為了~」。動詞辭書形+ために、名詞+のために,表示做後面動作的目的:家族のために働く(為了家人工作)。

  • 目的用法的前後主詞相同,且前面是「意志動詞」(自己能控制的動作):日本へ行くために貯金する。
  • 前面若是「非意志」的事(能力、變化),要改用「~ように」:聞こえるように大きい声で話す——這是和「ために」最重要的分界。
  • 原因・理由(書面語):「普通形(な形容詞用な/である,名詞用の)+ため(に)/ためだ/ためです」=「因為~」。例:電車が遅れたため、会議に間に合いませんでした;大雪のため、バスは運休しています;遅れたのは、道が混んでいたためです。注意:①比「ので」073、「から」N5・053書面、偏客觀;②後項多是事實或結果,一般不接意志、命令、依頼(✗ 雨のため、傘を持っていきなさい;公告、通知等正式場合偶有例外);③「ため」本身好壞結果都能用;要特別表達不滿、怪罪用「せいで」N3・016,表達感謝、慶幸用「おかげで」N3・014。

接續

動詞辭書形/名詞+のために

名詞要加「の」:家族のために;✗ 家族ために。表原因時接「普通形(な形容詞用な/である,名詞用の)+ため(に)/ためだ/ためです」。

動詞變化

變化表格

「ために」與「ように」的分工,以及原因用法:

句型前接例
~ために

為了~

意志動詞(自己控制)
~ように非意志(可能形・變化)
忘わすれないようにメモする

為了不忘記而做筆記

名詞の+ために

為了~

名詞
家か族ぞくのために働はたらく

為了家人而工作

~ため(に)/ためだ

原因・理由(書面語)

普通形(な形容詞用な/である,名詞用の)

判斷方法:前面的動作「自己想做就能做」→ために;「不是自己能直接控制」(會不會、能不能、變不變)→ように。

原因用法(因為~)多見於書面語(例:大雪のため、バスは運休しています;遅れたのは、道が混んでいたためです):①比「ので/から」書面、偏客觀;②後項多是事實或結果,一般不接意志、命令、依頼(✗ 雨のため、傘を持っていきなさい;公告、通知等正式場合偶有例外);③「ため」本身好壞結果都能用,要特別表達不滿、怪罪用「せいで」,表達感謝、慶幸用「おかげで」。

例子・逐句拆解