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N3・No.131
N3No.131

~に思える/~ように思える

「感覺像是~、不由得覺得~」——心中自然浮現的判斷

意思

「思える」是「思う」的自發動詞(形狀和可能形相同):不是刻意去想,而是那個印象自己浮上心頭——「(在我)感覺起來像是~」。前面用「に」標出「感覺成什麼樣子」。

  • 接續分三型:名詞・な形容詞語幹+に思える(嘘に思える/無理に思える);い形容詞連用形(~く)+思える(懐かしく思える);句子・動詞句+ように思える(夢のように思える/間違っているように思える)。和「~に見える」N4043完全平行。
  • 和「~に見える」N4043的分別:に見える 是視覺印象——親眼看到的樣子;に思える 是心中的判斷・感受——沒看到也可以「思える」。
  • 和「思われる」130的分別:兩個都是自發。「思われる」書面・客觀(論文、評論用來包裝判斷);「思える」個人・主觀——「在我心中自然就這麼覺得」。
  • 感受的對象用「が」標示:昨日のことが遠い昔のことのように思える。
  • 歌詞例:「僕は...」「まるで違う特別なものに思えた」——(曾當作理所當然的日常)在遇見你之後的我心中,就像是完全不同的、特別的存在。

接續

名詞/な形容詞語幹思える

い形容詞用連用形+思える(懐かしく思える);句子+ように思える。這個に是「思える」要求的樣態補語,整塊「~に思える」一起記。

例子・逐句拆解