N1No.114
~ものと思われる・見られる
「一般認為~、據判斷~」——新聞報導的客觀推測
意思
「~ものと思われる/見られる」=「一般認為~、據判斷~」——不說「我覺得」,把推測包裝成客觀判斷。新聞、報告的定番。
- 用被動「思われる・見られる」隱去判斷的主體,顯得中立、有根據;比「~と思う」正式得多。
- 「ものと」比單純的「と思われる」再多一層「根據狀況合理推斷」的味道。
- 衍生句型「~ものと思われていた」=過去大家都以為~(常接「但其實…」翻案)。
- 「ものと」可以省略:「~と見られる」=綜合各種情況得出的推測,報導文常用,帶客觀判斷的語氣;「~と見られている/思われている」=說的是旁人或世間一般目前的看法,不是說話者自己的推測(今年の冬は暖かいと一般には見られている=一般認為今年冬天會偏暖)。說話者自己的想法用「~と思う」N4・001。
接續
普通形ものと思われる
な形容詞・名詞接「である+ものと」:原因である ものと思われる。「ものと」可省略,直接用普通形接「と見られる/と思われている」。
變化表格
例子・逐句拆解
- 拆解
新聞稿的標準句式:名詞句用「である+ものと思われる」。
- 拆解
- 拆解
「~ものと思われていた+が」是翻案句的固定開場。
- 拆解
「見られている/思われている」(進行式)=目前旁人或世間一般持這個看法,不是說話者自己的推測。