疼うずくuzukuうずくが【2】中高型詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)12左右滑動1隱隱作痛;隱隱作癢例句古ふるい傷きずが、雨あめの日ひに疼うずきます。舊傷在下雨天會隱隱作痛。あの言こと葉ばが、今いまも心こころに疼うずいています。那句話,至今仍讓心裡隱隱作痛。2使…隱隱作痛;使…隱約刺痛(使役形 疼かせる)例句その言こと葉ばが、彼かれの心こころを疼うずかせました。那句話讓他的心隱隱作痛。古ふるい傷きずを無む理りに動うごかすと、また疼うずかせてしまいます。硬讓舊傷活動,又會把它弄得隱隱作痛。動詞變化第一類(五段)ない形疼うずかないなかった形疼うずかなかった受身形疼うずかれる尊敬形疼うずかれる使役形疼うずかせるます形疼うずきます辞書形疼うずく禁止形疼うずくな命令形疼うずけ可能形疼うずける条件形疼うずけば意向形疼うずこうて形疼うずいてた形疼うずいた補充傷口、舊傷隱隱作痛、發癢般抽痛。一般疼痛用「痛む」; 心裡耿耿於懷也用「疼く」。回報這個單字的問題