祟たたるtataruたたるが【0】平板型另有 【2】詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)1作祟;招致惡果例句昔むかしから、この森もりの神かみ様さまは祟たたると言いわれています。自古相傳,這座森林的神明會作祟。連れん日じつの無む理りが祟たたって、体からだを壊こわしました。連日勉強過度種下惡果,身體垮了。動詞變化第一類(五段)ない形祟たたらないなかった形祟たたらなかった受身形祟たたられる尊敬形祟たたられる使役形祟たたらせるます形祟たたります辞書形祟たたる禁止形祟たたるな命令形祟たたれ可能形祟たたれる条件形祟たたれば意向形祟たたろうて形祟たたってた形祟たたった補充(神靈、怨靈)作祟降禍。「無理が祟る」=勉強過度招致惡果(慣用)。回報這個單字的問題