残のこる也寫作 遺るnokoruのこるが【2】中高型詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)對應他動詞残す(のこす)1留下;剩下例句料りょう理りがまだたくさん残のこっています。菜還剩很多。その景色けしきは今いまも心こころに残のこっています。那片景色至今仍留在心中。補充常見搭配:「会社に残る」(留在公司)、「印象に残る」(留下印象)。財產、名聲等留傳後世時,也可寫「遺る」,例如「歴史に遺る」(留名歷史)、「名が遺る」(留名後世);一般寫「残る」即可。近義詞近義詞比較:左欄是詞,右欄是它與其他詞的差別残のこる本詞用掉、取走後仍然留著,如「疑問が残る」;「余る」是超過基準、多出來的量。余あまる超過基準、多出來,如「人手が余る」;「残る」只是用掉、取走後還留著。動詞變化第一類(五段)ない形残のこらないなかった形残のこらなかった受身形残のこられる尊敬形残のこられる使役形残のこらせるます形残のこります辞書形残のこる禁止形残のこるな命令形残のこれ可能形残のこれる条件形残のこれば意向形残のころうて形残のこってた形残のこった回報這個單字的問題