余あまるamaruあまるが【2】中高型詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)對應他動詞余す(あます)1剩下;剩餘;超出例句料りょう理りがたくさん余あまりました。菜剩了很多。時じ間かんが余あまったので、喫きっ茶さ店てんでコーヒーを飲のみました。時間有剩,就在咖啡廳喝了杯咖啡。喜よろこびが余あまりて涙なみだが出でました。高興得流下眼淚。補充「時間が余る」=時間有剩。慣用:「手に余る」=超出能力範圍、 「身に余る」=(榮譽等)超過自己的身分。他動詞是「余す」。 古語連用「余りて」=過於、太過(喜びが余りて涙が出る)。近義詞近義詞比較:左欄是詞,右欄是它與其他詞的差別余あまる本詞超過基準、多出來,如「人手が余る」;「残る」只是用掉、取走後還留著。残のこる用掉、取走後仍然留著,如「疑問が残る」;「余る」是超過基準、多出來的量。動詞變化第一類(五段)ない形余あまらないなかった形余あまらなかった受身形余あまられる尊敬形余あまられる使役形余あまらせるます形余あまります辞書形余あまる禁止形余あまるな命令形余あまれ可能形余あまれる条件形余あまれば意向形余あまろうて形余あまってた形余あまった回報這個單字的問題