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N2・No.009
N2No.009

~にあたって/にあたり

「值此~之際」——重要場合開始前的鄭重開場

意思

「在~(這個重要時刻)之際」。用於開學、開業、結婚等特別場合,宣布要做的準備或表達心情。

  • 只用於正面、鄭重的場合(畢業、開幕、新年度);日常小事或負面場合(生病、事故)不能用。
  • 「にあたり」比「にあたって」更書面,多見於致詞稿與正式文件。
  • 語感是「面對這個重要節點」,後句常是決意、準備、致意等。

接續

名詞/動詞辞書形にあたって/にあたり

修飾名詞用「~にあたっての+名詞」:開店にあたっての注意事項。

動詞變化

變化表格

用法整理:

形式場合
名詞+にあたって
そつぎょうにあたって

畢業之際

致詞常用
辞書形+にあたって
はじめるにあたって

開始(做某事)之際

鄭重場面通用
にあたり(更書面)
かいかいにあたり

開會之際

書面致詞

✗ 病気になるにあたって——負面事態不能用。

相近的「に際して」也是「~之際」,但「にあたって」更強調面對節點時的積極心態。

例子・逐句拆解