打うつ也寫作 撃つutsuうつが【1】頭高型詞性動詞自他他動詞活用第一類(五段)1234左右滑動1打;敲擊例句転ころんで頭あたまを打うってしまいました。跌倒撞到了頭。彼かれはボールを力ちからいっぱい打うちました。他用盡全力擊球。2打動(人心)例句彼かの女じょのスピーチは聴ちょう衆しゅうの心こころを打うちました。她的演講打動了聽眾的心。親おや子この再さい会かいの場ば面めんに胸むねを打うたれました。親子重逢的場面令人動容。3採取(措施);出(對策)例句問もん題だいが大おおきくなる前まえに、早はやめに手てを打うちます。在問題擴大之前,及早採取對策。会かい社しゃは売うり上あげを伸のばすために、次つぎ々つぎと対たい策さくを打うちました。公司為了提升營業額,接連推出對策。4開槍;射擊(表記「撃つ」;含比喩用法)例句警けい官かんは空から砲ほうを撃うって警けい告こくしました。警官鳴槍警告。彼かれは怒おこって、言こと葉ばの銃じゅう口こうを相あい手てに向むけた。他憤怒地將話語的槍口對準對方。動詞變化第一類(五段)ない形打うたないなかった形打うたなかった受身形打うたれる尊敬形打うたれる使役形打うたせるます形打うちます辞書形打うつ禁止形打うつな命令形打うて可能形打うてる条件形打うてば意向形打うとうて形打うってた形打うった補充「頭を打つ」=撞到頭、「メールを打つ」=打字。「心を打つ・胸を打つ」=打動人心。 「手を打つ」=(趁早)採取措施;也指達成協議。 寫法「撃つ」時多指開槍、射擊(言葉の銃口など比喩含む)。回報這個單字的問題