打うち込こむuchikomuうちこむが【0】平板型詞性動詞自他他動詞活用第一類(五段)1全心投入;傾注(心力、熱情);打進;釘入抽象對象(工作、興趣、感情)與具體對象(球、釘子)皆可用。「本気で打ち込む」強調認真、全力以赴地投入。例句彼かれは音おん楽がくに全ぜん精せい力りょくを打うち込こんでいる。他正把全部精力投入音樂。釘くぎを壁かべに打うち込こんだ。把釘子釘進牆裡。試し合あい終しゅう了りょう間ま際ぎわに決けっ勝しょうゴールを打うち込こんだ。在比賽結束前一刻打進決勝球。動詞變化第一類(五段)ない形打うち込こまないなかった形打うち込こまなかった受身形打うち込こまれる尊敬形打うち込こまれる使役形打うち込こませるます形打うち込こみます辞書形打うち込こむ禁止形打うち込こむな命令形打うち込こめ可能形打うち込こめる条件形打うち込こめば意向形打うち込こもうて形打うち込こんでた形打うち込こんだ補充可指把心力、熱情傾注於某事(如「仕事に打ち込む」),也可指把球打進、把釘子釘入等具體動作。電腦輸入資料常用「入力する」,「打ち込む」較口語,兩者意思相近但語感不同。回報這個單字的問題