研とぎ澄すますtogisumasuとぎすますが【4】中高型另有 【0】詞性動詞自他他動詞活用第一類(五段)1磨利;反覆打磨使敏銳(刀刃、感官、意志)例句研とぎ澄すまされた刃は先さきは、光ひかりを鋭するどく反はん射しゃする。磨礪過的刀鋒,銳利地反射光芒。長なが年ねんの訓くん練れんで研とぎ澄すまされた感かん覚かくが頼たよりになる。多年訓練磨礪出的敏銳感覺,成了可靠的憑藉。動詞變化第一類(五段)ない形研とぎ澄すまさないなかった形研とぎ澄すまさなかった受身形研とぎ澄すまされる尊敬形研とぎ澄すまされる使役形研とぎ澄すまさせるます形研とぎ澄すまします辞書形研とぎ澄すます禁止形研とぎ澄すますな命令形研とぎ澄すませ可能形研とぎ澄すませる条件形研とぎ澄すませば意向形研とぎ澄すまそうて形研とぎ澄すましてた形研とぎ澄すました補充辭書形是「研ぎ澄ます」。受身過去「研ぎ澄まされた」=反覆打磨、磨到銳利。可用於刀、感覺、意志等。回報這個單字的問題