炙あぶるaburuあぶるが【2】中高型詞性動詞自他他動詞活用第一類(五段)12左右滑動1被炙烤;持續烘烤例句キャンプで、火ひに魚さかなが炙あぶられていくのを見みていました。露營時,我看著魚在火上被慢慢烤著。冬ふゆの朝あさ、ストーブの前まえで手てを炙あぶられて暖あたたを取とります。冬天的早晨,我在火爐前烤手取暖。2曝露;被照見(持續)例句舞台ぶたいの照しょう明めいに炙あぶられて、演えん者しゃの輪りん郭かくがはっきり見みえた。在舞台燈光下,演員的輪廓清楚可見。真ま夏なつの日差ひざしに炙あぶられて、肌はだが痛いたくなった。在盛夏的陽光下曝曬,皮膚開始發痛。動詞變化第一類(五段)ない形炙あぶらないなかった形炙あぶらなかった受身形炙あぶられる尊敬形炙あぶられる使役形炙あぶらせるます形炙あぶります辞書形炙あぶる禁止形炙あぶるな命令形炙あぶれ可能形炙あぶれる条件形炙あぶれば意向形炙あぶろうて形炙あぶってた形炙あぶった補充部分歌詞中以受身て形接「いく」(炙られてく)出現,表示持續受熱或被照見。回報這個單字的問題