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N3・No.017
N3No.017

~もので/ものだから

「因為~(實在沒辦法)」——辯解專用的理由

意思

解釋、辯解用的「因為」:強調「不是故意的,是情況所迫」,常用來為遲到、失禮開脫。

  • 核心場景是「道歉+理由」:遲到了、沒聯絡、失約了——後面接「すみません」最自然。
  • 理由必須是「非自己意志能控制」的事(塞車、孩子發燒);後項不能接意志、命令(✗ 安いものだから買ってください)。
  • 口語縮約是「もんで/もんだから」;更隨便的還有句尾的「~もん」(撒嬌式辯解)。

接續

普通形(名詞な・な形容詞な)もので/ものだから道歉・辯解

注意名詞、な形容詞接「な」:子どもなものだから。

變化表格

和一般理由句的比較:

句型語感典型場面
~から/ので中性的理由一般說明
~もので/ものだから辯解:實在是因為~道歉、解釋失禮
~もん(口語)撒嬌、孩子氣的辯解だって、眠いんだもん

後項是「已經發生的事+道歉」最對味;用來提出請求時改用「ので」比較安全。

書面報告不用「ものだから」——它本質上是會話裡的口頭辯解。

例子・逐句拆解

口語省略

  • ものだから/ものでもんだから/もんで

    「もの」在口語裡常縮成「もん」,語氣更隨便。

  • ~ものだから~(んだ)もん

    句尾的「だって~もん」是孩子氣的撒嬌辯解:だって眠いんだもん(人家就是睏嘛)。