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つなぐ

也寫作 繋ぐ

tsunagu
つなぐが【0】平板型
對應自動詞つながる(つながる)
1

連接;繫

例句

補充

常見搭配:「手をつなぐ」(牽手)、「電話をつなぐ」(接通電話)、「命をつなぐ」(維持生命)、「望みをつなぐ」(維繫希望)、「座をつなぐ」(串場、避免冷場)。 漢字寫「繋ぐ」,但「繋」不在常用漢字表內,公文、新聞等多寫假名「つなぐ」。 語源是由名詞「綱」(繩索)轉成的動詞。

近義詞

近義詞比較:左欄是詞,右欄是它與其他詞的差別
つなぐ本詞把分開的東西接成一體,不打結、較容易解開,用法廣(手、電話);「結ぶ」要打結。
結むすぶ用繩線等打結使其不分開,結構較難解開;「つなぐ」不打結,範圍更廣。
動詞變化第一類(五段)
ない形
つながない
なかった形
つながなかった
受身形
つながれる
尊敬形
つながれる
使役形
つながせる
ます形
つなぎます
辞書形
つなぐ
禁止形
つなぐな
命令形
つなげ
可能形
つなげる
条件形
つなげば
意向形
つなごう
て形
つないで
た形
つないだ