たなびく也寫作 棚引くtanabikuたなびくが【3】中高型詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)1(雲、霞、煙)橫向飄展、繚繞例句山やまの上うえに白しろい雲くもが棚たな引びいています。山頂上白雲橫向繚繞。夕ゆう方がたの空そらに、煙けむりが細ほそく棚たな引びいていました。傍晚的天空中,一道煙細細地飄展著。補充主語是雲、霞、煙等:橫向長長地飄展、繚繞。「雲が棚引く」是歌詞、 文學裡常見的意象;也常寫假名「たなびく」。動詞變化第一類(五段)ない形たなびかないなかった形たなびかなかった受身形たなびかれる尊敬形たなびかれる使役形たなびかせるます形たなびきます辞書形たなびく禁止形たなびくな命令形たなびけ可能形たなびける条件形たなびけば意向形たなびこうて形たなびいてた形たなびいた回報這個單字的問題