臆おくするokusuruおくするが【3】中高型詞性動詞自他自動詞活用第三類(サ変・カ変)1膽怯;畏縮例句彼かれは誰だれの前まえでも臆おくしません。他在任何人面前都不膽怯。初はじめての舞ぶ台たいでも、臆おくせずに歌うたいました。即使第一次登台,也毫不怯場地唱了。動詞變化第三類(サ変・カ変)ない形臆おくさないなかった形臆おくさなかった受身形臆おくされる尊敬形臆おくされる更高敬意用「なさる」使役形臆おくさせるます形臆おくします辞書形臆おくする禁止形臆おくするな命令形臆おくせ可能形臆おくせる条件形臆おくすれば意向形臆おくそうて形臆おくしてた形臆おくした補充多用於否定:「臆せず(=臆さず)」=毫不膽怯地。 一字漢語+する的特殊活用:否定「臆さない」、可能「臆せる」、意向「臆そう」 ——按五段「臆す」變化,其餘照サ変規則(見變化表)。回報這個單字的問題