名残なごるnagoru詞性動詞自他自動詞活用第一類(五段)1依依不捨地留下;留下餘韻例句別わかれの言こと葉ばが、いつまでも胸むねに名残なごります。道別的話語,久久留在心頭。桜さくらの香かりが、なお名残なごるように春はるの終おわりが近ちかづいていく。櫻花的香氣彷彿仍依依不捨地留著,春天漸漸走向尾聲。動詞變化第一類(五段)ない形名残なごらないなかった形名残なごらなかった受身形名残なごられる尊敬形名残なごられる使役形名残なごらせるます形名残なごります辞書形名残なごる禁止形名残なごるな命令形名残なごれ可能形名残なごれる条件形名残なごれば意向形名残なごろうて形名残なごってた形名残なごった補充名詞「名残(なごり)」的動詞化,文語・歌詞色彩較濃。「名残るように」=彷彿依依不捨地殘留著一般。與「残る(のこる)」的「留下」義相近,但更帶離別後的餘韻。回報這個單字的問題