感かんじるkanjiruかんじるが【0】平板型詞性動詞自他他動詞活用第二類(一段)1感覺到、感受到例句秋あきの風かぜに涼すずしさを感かんじます。在秋風中感受到涼意。この仕し事ごとにやりがいを感かんじています。對這份工作感到有意義。補充感受的內容是名詞時用「を」:「眠気を感じる」「魅力を感じる」;是形容詞類時用「と」。 自發(不由自主地感覺到)用「感じられる」:「友人の思いやりが感じられる」。 「感ずる」是較古的說法,「感じる」由它轉為第二類動詞(一段動詞)活用。動詞變化第二類(一段)ない形感かんじないなかった形感かんじなかった受身形感かんじられる尊敬形感かんじられる使役形感かんじさせるます形感かんじます辞書形感かんじる禁止形感かんじるな命令形感かんじろ可能形感かんじられる(感かんじれる)条件形感かんじれば意向形感かんじようて形感かんじてた形感かんじた回報這個單字的問題