油あぶらを売うるaburaouru詞性慣用表現自他自動詞活用第一類(五段)1摸魚;偷懶閒晃例句こんなところで油あぶらを売うっていないで、早はやく仕し事ごとに戻もどりなさい。別在這種地方摸魚,快回去工作。彼かれは買かい物ものの帰かえりに油あぶらを売うっていて、母ははに叱しかられました。他買完東西回家路上閒晃,被媽媽罵了。動詞變化第一類(五段)ない形油あぶらを売うらないなかった形油あぶらを売うらなかった受身形油あぶらを売うられる尊敬形油あぶらを売うられる使役形油あぶらを売うらせるます形油あぶらを売うります辞書形油あぶらを売うる禁止形油あぶらを売うるな命令形油あぶらを売うれ可能形油あぶらを売うれる条件形油あぶらを売うれば意向形油あぶらを売うろうて形油あぶらを売うってた形油あぶらを売うった補充慣用語。由來:江戶時代賣油郎邊倒油邊與客人閒聊,引申為「工作途中摸魚、閒聊打混」。回報這個單字的問題