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油あぶらを売うる

aburaouru
1

摸魚;偷懶閒晃

例句

補充

慣用語。由來:江戶時代賣油郎邊倒油邊與客人閒聊,引申為「工作途中摸魚、閒聊打混」。

動詞變化第一類(五段)
ない形
油あぶらを売うらない
なかった形
油あぶらを売うらなかった
受身形
油あぶらを売うられる
尊敬形
油あぶらを売うられる
使役形
油あぶらを売うらせる
ます形
油あぶらを売うります
辞書形
油あぶらを売うる
禁止形
油あぶらを売うるな
命令形
油あぶらを売うれ
可能形
油あぶらを売うれる
条件形
油あぶらを売うれば
意向形
油あぶらを売うろう
て形
油あぶらを売うって
た形
油あぶらを売うった