ウブubuうぶが【1】頭高型詞性な形容詞(形容動詞)詞性名詞12左右滑動1青澀;涉世未深;戀愛經驗少而純真例句彼女かのじょは恋れん愛あい経けい験けんが少すくなくて、とてもウブな印いん象しょうを与あたえます。她戀愛經驗少,給人很青澀的印象。友とも達だちに「君きみってウブだね」と言いわれて、思おもわず照てれてしまいました。朋友說「你還真青澀呢」,我不由得害羞起來。2世間知らず;不諳世故(帶輕視或揶揄)例句そんなウブな考かんがえ方かたでは、社しゃ会かいで生いきていけません。用那種不諳世故的想法,在社會上是活不下去的。初はじめての一人ひとり暮ぐらしで、まだウブなところが残のこっています。第一次獨自生活,還留著涉世未深的部分。補充漢字可寫「初」「初心」,原指純真、未受世俗沾染。現代口語多指戀愛經驗少、初々しい樣子;語氣可褒可貶,須看語境。回報這個單字的問題