うぶすなubusuna詞性名詞1產土;生身之地;故鄉例句彼かれは長なが年ねん離はなれていたが、うぶすなの土つちの匂においを忘わすれなかった。他離鄉多年,卻沒有忘記故鄉泥土的氣味。旅たび先さきでも、うぶすなの守もり神かみに祈いのる習しゅう慣かんは続つづけている。即使身在旅途,仍維持向產土守護神祈禱的習慣。補充亦讀「うぶしな」。「産土神(うぶすながみ)」的略。回報這個單字的問題