空うつ蝉せみutsusemiうつせみが【0】平板型詞性名詞12左右滑動1(雅語)現世;塵世例句この歌うたは、空うつ蝉せみの世よのはかなさを歌うたっています。這首歌唱出了塵世的虛幻無常。どんな栄えい華がも、空うつ蝉せみの世よでは長ながく続つづきません。再輝煌的榮華,在無常的塵世中也難以長久。2蟬蛻;蟬的空殼例句木きの幹みきに、空うつ蝉せみがそのまま残のこっています。樹幹上還留著一個完整的蟬蛻。子こどもが公こう園えんで空うつ蝉せみを見みつけました。小孩在公園裡發現了蟬蛻。補充雅語,源自「現し身」(うつしみ,活在世上之身),「空蝉」為借字, 古典文學常見(《源氏物語》有同名卷)。由蟬蛻的意象引申, 比喻現世如空殼般虛幻無常。回報這個單字的問題