至し上じょうshijouしじょうが【0】平板型詞性名詞1至高;無上(な形容詞語幹)例句彼かれは至し上じょうの名めい誉よを何なにより大たい切せつにしています。他把至高的榮譽看得比什麼都重要。安あん全ぜんを至し上じょうの目もく的てきとして、新あたらしい規き則そくが作つくられました。以安全為最高目的,制定了新的規則。補充作為な形容詞語幹時接「な」或「の」,如「至上の目的」「至上な理念」。「必勝至上」為標語式複合,意為必勝至上、以勝利為最優先。回報這個單字的問題