何なんら也寫作 何等nanraなんらが【1】頭高型另有 【0】詞性副詞1絲毫;一點也(後接否定)例句彼かれの説せつ明めいには何なんら問もん題だいがありません。他的說明完全沒有問題。新あたらしい方ほう法ほうに変かえても、結けっ果かは何なんら変かわりませんでした。即使改用新方法,結果也絲毫沒有改變。補充下接否定,強調「完全沒有」:「何ら問題はない」「何ら変わりがない」。 也常以「何らの+名詞+も+否定」的形式出現:「何らの成果も得られなかった」。 現代文章多寫成「何ら」,亦作「何等」。回報這個單字的問題