名残なごりnagoriなごりが【3】尾高型詞性名詞1餘韻;惜別之情;殘留的痕跡例句春はるの終おわり、桜さくらの名残なごりがまだ風かぜに残のこっている。春天將盡,櫻花的餘韻仍留在風裡。別わかれの名残なごりを胸むねに、彼女かのじょは故こ郷きょうを後あとにした。懷著道別的餘韻,她離開了故鄉。補充名詞「名残り」,動詞「名残る(なごる)」與同一詞族。指離別後仍留在心頭的餘韻,或事物消失後殘留的痕跡;「名残惜しい(なごりおしい)」=依依不捨。回報這個單字的問題