気きの毒どくkinodokuきのどくが【3】中高型另有 【4】詞性名詞詞性な形容詞(形容動詞)1可憐;令人同情例句彼かれは事じ故こで入にゅう院いんして、気きの毒どくです。他因事故住院,真可憐。気きの毒どくに思おもって、手て伝つだってあげました。覺得他可憐,就幫了他。せっかくの旅りょ行こうなのにずっと雨あめだったそうで、お気きの毒どくさまです。難得去旅行卻聽說一直在下雨,真是太令人同情了。補充常以「お気の毒に」「お気の毒さま(お気の毒様)」「お気の毒です」對遭遇不幸、生病或意外的人表達同情與慰問(真可憐、真遺憾);只用於對方確實遭遇不幸或不順遂的場合,若對方並未遭遇不幸則不可使用。在正式喪禮弔唁或對長輩、上位者時不宜直接說「お気の毒さま」,喪事應改用「ご愁傷様です」。回報這個單字的問題