肝きもkimoきもが【2】尾高型詞性名詞12左右滑動1肝臟;內臟例句肝かん臓ぞうは、体からだの中なかで毒どく素そを処理しょりする重要じゅうような臓ぞう器きです。肝臟是體內處理毒素的重要器官。医い者しゃは、彼かれの肝かんの状態じょうたいを詳くわしく調しらべました。醫生仔細檢查了他的肝臟狀況。2膽識;膽量例句彼かれは肝きもが据すわっていて、どんな場ば面めんでも動うごじません。他膽識過人,任何場面都不會動搖。大おお博ばく打ちの前まえに、まず肝きもを冷ひやして落おち着つきました。大賭局前,他先穩住膽識、讓自己冷靜下來。補充内臟の一つ。慣用句では「胆識・度胸」の比喩としても使う(肝が据わる、肝を冷やす)。回報這個單字的問題