のべつ幕まく無なしnobetsumakunashiのべつまくなしが【1】頭高型詞性副詞詞性名詞1連續不斷;不間斷例句彼かれはのべつ幕まく無なしにまくし立たてて、誰だれも口くちを挟はさめなかった。他一口氣說個不停,誰都插不上嘴。隣となりの部へ屋やから、のべつ幕まく無なしにタバコを吸すう音おとが聞きこえてくる。從隔壁傳來一根接一根抽菸的聲音。彼かの女じょはのべつ幕まく無なしの愚ぐ痴ちを言いうので、最さい近きんは距きょ離りを置おいている。她總是連珠砲似地抱怨,我最近都刻意保持距離。補充原是歌舞伎、能劇用語,指不拉下幕布、場景一接一接演下去的做法。「のべつ」來自「延べ」,意為接連不斷;「幕無し」則是沒有中場休息。現多借來形容某人的舉止停不下來、一口氣接連做同一件事。常接「に」當副詞用,如「のべつ幕無しに話す」;也可當名詞用,如「のべつ幕無しの愚痴」。語感比「ひっきりなし」略帶誇張、戲劇性,多修飾人的行為,較少純粹描述客觀狀態。回報這個單字的問題