にきはだnikihadaにきはだが【0】平板型詞性名詞1樹肌;樹幹表面的紋理例句大おおきな木きのにきはだを手てで触さわると、ざらざらした感かん触しょくがします。用手觸摸大樹的樹肌,會感到粗糙的質感。秋あきの日ひ差ざしが、杉すぎのにきはだを温あたたかく照てらしていました。秋天的陽光溫暖地照在杉樹的樹肌上。補充歌詞假名寫法;義同「木肌(きはだ)」・「樹肌」。和語「にこはだ」寫作「和肌/柔膚」指肌膚,義不同。重音同義「木肌(きはだ)」平板型[0]。回報這個單字的問題