無む何か有うの郷さとmukaunosato詞性名詞1無何有之鄉(莊子筆下的理想鄉;空無之境)例句少しょう年ねんは無む何か有うの郷さとを目指めざして、長ながい旅たびに出でた。少年以無何有之鄉為目標,踏上了漫長的旅程。無む何か有うの郷さとは、争あらそいのない理想りそう郷きょうとして語かたり継つがれている。無何有之鄉作為沒有紛爭的理想鄉,代代相傳。補充出自《莊子》的固定片語,指空無的理想鄉;與「無何有(むかう)」同系。回報這個單字的問題